01 — CRM DATA
顧客・企業・商談を、会話で検索
SALDに登録された企業、連絡先、商談、パイプラインをAIから検索・参照。
顧客情報や営業状況を調べるために、画面を切り替える必要はありません。
プロンプト例
- 「最近更新された商談を一覧にして」
- 「〇〇株式会社の企業情報と連絡先を確認して」
- 「現在の営業パイプラインと各ステージを教えて」
SALD MCP Server
ChatGPT・Claude・GeminiなどのAIアシスタントと営業データを連携
顧客情報、商談パイプライン、メールキャンペーン、顧客の行動履歴。
SALD MCP Serverは、これらの営業データをChatGPT・Claude・GeminiなどのAIアシスタントと接続するためのインターフェースです。
いつものAIとの会話から、営業状況の確認、顧客の反応分析、次のアクションの検討まで。
営業データを、蓄積するだけでなく、AIが活用できる資産へ。

ChatGPT・Claude・Geminiなど、MCPに対応したAIにSALDを接続。検索から次の一手、レポート作成まで、会話のなかで進められます。
AI連携(MCP)
ChatGPT・Claude・Geminiなど、普段使っているAIをSALDのMCPサーバーに接続。企業・担当者・商談・パイプラインを、画面を切り替えずに会話で検索できます。SALD側でAIモデルやAPIキーを用意する必要はありません。
複数の画面を行き来せず、知りたい情報にアクセス。
※ 画面はサンプルデータによるイメージです。ChatGPTはOpenAI、ClaudeはAnthropic、GeminiはGoogle LLCの商標です。
SALDに蓄積されたデータを、自然な言葉で検索・分析。複数の画面を行き来せず、知りたい情報にアクセスできます。
01 — CRM DATA
SALDに登録された企業、連絡先、商談、パイプラインをAIから検索・参照。
顧客情報や営業状況を調べるために、画面を切り替える必要はありません。
プロンプト例
02 — CAMPAIGN ANALYTICS
配信状況、開封数、クリック数、バウンス数などのキャンペーンデータをAIから確認。
複数のキャンペーンを比較し、営業アプローチの改善につなげます。
プロンプト例
03 — CUSTOMER INTELLIGENCE
メールの開封・クリック、Webサイトの閲覧など、蓄積された顧客行動をAIで確認。
関心を示している企業や連絡先を見つけ、フォローアップの優先順位を検討できます。
プロンプト例
04 — SALES INTELLIGENCE
CRM、キャンペーン、顧客行動データを組み合わせて、営業活動を多角的に分析。
AIが実際のデータを参照しながら、営業状況の整理や次のアプローチの検討を支援します。
プロンプト例
MCP(Model Context Protocol)は、AIアシスタントと外部のデータ・ツールを接続するためのオープンな標準規格です。
SALD MCP Serverを通じて、対応するAI環境からSALDの営業データを利用できます。
STEP 01
MCPに対応したAIクライアントを用意します。
STEP 02
提供される接続情報を使用し、AIクライアントにSALD MCP Serverを登録します。
STEP 03
案内された認証手順に従い、利用するSALDアカウントを接続します。
STEP 04
顧客検索、キャンペーン分析、営業レポートなどを自然な言葉で依頼できます。
SALDは、500万社以上の日本法人データ、GmailネイティブMA・SFA・CRM、営業オートメーションを組み合わせたAI営業基盤です。
MCPによって、SALDに蓄積された営業データを外部のAIアシスタントからも活用できるようになります。
顧客情報だけでなく、アプローチ結果や顧客の反応も、次の営業活動に役立てる。
営業を「人」から「仕組み」へ。
そして、営業データをAIが活用する時代へ。